2012年12月30日日曜日

商品券

商品券あります。

2012年10月14日日曜日

※終了「柏わくわく百貨店」柏

そごうプロジェクト
柏わくわく百貨店

平成24年10月16日(火)から平成24年10 月29 日(月)
開館時間:10時から20時まで
 

 今年のアートラインかしわでは、そごう柏店を舞台に、アートと市民が出会う場をつくります!!「かしわのミカタ」という今年のテーマによりそい、新しい「柏の見方」を発見する機会をつくりたい、そして「柏の味方」がふえるようなきっかけになればと思います。
そごう柏店各所に仕掛けられた展示を探しながら、子どもから大人まで楽しんでいただけたら嬉しいです。ぜひワークショップなどにもご参加いただけたら幸いです。

 アートラインかしわ
 http://kashiwa-art.com/

 8F 山本高之「きみのみらいをおしえます」(おしゃれギャラリー) / ツツミエミコ「封筒の家」(おしゃれステージ) / 八雄(エスカレーターガラス面にて)
 6F 「全国アート物産展」(おしゃれルーム)

 5F 凸展(おしゃれギャラリー)

 4F 水川千春(おしゃれステージ)

 2F オル太(噴水)/ Antenna(入口ショーウィンドー&各所)
10/19~21 八雄公開制作
10/20,21,27,28 13:00~16:00封筒の家ワークショップ
10/21(日) 山本高之イベント
10/27(土) 「全国アート物産展」関連イべント
10/28(日) アートラインかしわツアー
☆各フロア、各日にワークショップやイベントの企画があります。
こちらは未だ公表していない情報ですので変更可能性有ですが、
口外はあまりしないでほしいです
こういった内容も同時開催するよ、てことだけ知っておいてください(*^_^*) 
他にもアートラインかしわ自体はそごうのみならず、今年は企画が目白押しです!!!
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そごうプロジェクト内 アート物産展
カシワノミカタというテーマから町に欠かせない存在の商店街に注目しアートと融合する“もうひとつの商店街”をそごう百貨店内に構築します。選りすぐりのアーティストたちが考える新たなお店のカタチとは?全国に広がりを魅せるアート旋風を柏そごう店内に巻き起こし、たくさんの活気あるアート作品やグッズを柏のみなさんに提案します。
加えて、藤林悠さん筆頭に拝借景http://haisyaku.jugem.jp/も加わり、
物産展おしゃれルーム内合同開催となります!!(*^_^*)
物産展開催場所:そごう柏店 6階 おしゃれルーム、おしゃれスペース 計2か所
↑こちらに出店いたします。


【古本のチョイスについて】
今回は「誰かがだれかについて書いた本」をメインにセレクトしました。
タイトルに人名が含まれる本です。
その殆どは伝記や研究書で、なかには実在しないキャラクターについての本もあります。
たった一人の知らない人のために本が編まれて、それをその名前に惹かれて本を買うという事。
名前のもつ強さ、その名前をもつ人の存在の強さ、そうして残っていくモノの強さを考えてしまいます。そしてココロのすみっこで、名前をもちながら残らなかったモノたちについてもまた思いをはせます。


【文庫本カバー文庫本付について】
カバーがなくなったがゆえに、売れないかわいそうな文庫本に、
絵描きさんに描き下ろしてもらった、オリジナルのブックカバーをつけて販売します。
何の文庫本かは秘密。
これまでに4人の絵描きさんにカバーを描いてもらい、各所で限定販売しておりました。
今回、その4人の絵描きさんのカバーを、再販いたします。

齋藤祐平
林香苗武
タコ25
一輪社
(敬称略。カバー制作順)
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2012.11月更新

すっかり寒くなりました。

そごうでの設営、撤去はyoiさんがやってくださいました。

yoiさんこの場でも、ありがとうございます。

yoiさんのセンスで並べられた本たち。

すてきです。


 

2012年9月22日土曜日

【行商】ひと区画委託古書店@ガケ書房(京都)

2012/9より、

京都の名店

ガケ書房 様の棚をお借りしております。


http://www.h7.dion.ne.jp/~gakegake/books/used_set.htm



京都にお越しの際はぜひにお立ち寄りくださいませ!




参考:
ガケ書房ツイッターより
@gakeshobou
<本日の気になる古書棚> 本日ガケ書房・古書店街に新たな店舗 「(仮)cacco_kari」 が加わりました! なんとなく黒いロマンチシズムを感じさせるセレクト。 ところは「きりりん堂」さんの真下。 ご来店お待ちしております!























齋藤祐平が
9/15~30、大阪は西九条にありますギャラリースペース「此花メヂア」(http://medias.sitemix.jp/)にて、「東京9」という個展を開催しております。
詳細は、齋藤祐平のブログのほうに一通りまとめてあります。
http://blog.goo.ne.jp/hintandgesture

こちらもよろしくおねがいいたします。







2012年9月8日土曜日

【CM】HEBI氏 4号







絵描きの はやしはなこ さんのフリーペーパー
「HEBI氏」4号に、(仮)の広告を載せてもらいました。


このフリーペーパー、フリーでいいのだろうか。
いい絵がフルカラーでこんなに載っているなんて!

 はやしはなこ↓
 http://www.geocities.jp/oo170hanaco/hanaco/Welcome.html 



2012年8月5日日曜日

【文庫本カバー文庫本付き】2.タコ25編 3.一輪社編







限定販売
¥150

ブックカバーzine。文庫本つき(何の文庫かは秘密)
売り上げの一部はカバー絵を描いてくださった作家さんの絵の具代
になります。

文庫本カバー付きの文庫本ではなく、文庫本つきの文庫本カバーです。


 以下のイベント中に販売いたします。↓
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「こたか商店街〜こたか商店の最後の30日間〜」
開催期間:2012年8月10日(金)〜9月9日( 日)
営業時間:各店舗により異なる。こたか商店街は毎日15時〜23時オープン。
主催:リサイクルショップ こたか商店
協力:アートスペース アブラウリ
住所:東京都中野区野方5-30-5野方文化マーケット こたか商店
電話番号:            090-1258-6196      
E-mai:kotaka766@yahoo.co.jp
WEB:http://kotakasyouten.com
http://kotakasyouten.com/

http://caccokari.blogspot.jp/2012/07/30.html



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タコ25 プロフィール


今、僕はデザイナーで
どういうわけか毎日4コマを描いていて
どいいうわけか今回文庫本カバーの絵を依頼されました。
絵は時々しか描きませんが、僕は絵が好きです。
こんにちは。ありがとう。どういたしまして。

4コマブログ
http://taco25to4frame.blogspot.jp/

HP
http://taco25.com

twitter
@taco_25


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 一輪社 / ichirinsha プロフィール

 線を引いて、絵になって、それを本にするのが好きです。物語も好きです。






【こたか商店街】公開インタビューイベント

「公開インタビュー・appel(経堂)のお店と本のこととかいろいろ」


2012年8月18(土曜日)
15:00~17:00(予定)
※500円ワンドリンク付き




















<イベント概要>
Taxxaka(高橋辰夫)・泉沢儒花によるビジュアルユニットBit Rabbitが発行していた美術小冊子「appel」と、2002年に開店した同名のショップ「appel」。(2006年に閉店)

今回「こたか商店街」での本屋(仮)のイベントとして、appel主催の一人、Taxxakaさん にお話を伺います。
トークイベントというよりは、テーブルとお茶をかこんでの公開 インタビューです。
お気軽にご来場、ご参加ください。


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先日、仙台在住の友人がappelを全号(?)寄贈してくれました。
拝見しましたら大変によくできた素晴らしい冊子でとても感動しました。

今回、こたか商店でイベントをなにかやるとなったとき、ただの古本屋になにができるかなと、ほんとにいろいろ考えました。

そして、<本とお店> というキーワードと、手元にある寄贈された「appel」。それらが「appelの事がもっと知りたい 」 という気持ちを沸かし、今回の企画に思い至りました。

appelについてもアートについても知らない古本屋がお話を聞いて、お店のこと、本づくりことなど、ほんとうに素朴かつ基本的な事をきけたらうれしいなと思っています。
出来上がったインタビューは、読み物としてまとめ、「appel」と一緒に店頭で観覧できるようにいたします。
(仮)女給 まど


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appel -アペル-
“appel”はビジュアル・ユニットBit Rabbit(tattaka+泉沢儒花)が発行するアート・
ミニ・マガジン。
“Bit Rabbit”の僅か10部ほどの幻の業務案内冊子を発展、



1999年4月10日に0号を発行した。
 2002年1月に、東京・経堂に“Gallery, Books and Cafe
appel”を開店、企画と貸し両面で、



現代のさまざまな表現を紹介し、2006年10月に閉店した。
“appel”のコンセプトは、東浩紀の著書「存在論的、



郵便的―ジャック・デリダについて」にインスパイアされている。
 世界を規定する外からの「呼びかけ」(ジャック・デリダによる)



に、


作品をめぐる人や出来事との関係性から生まれる現在のアートを、

冊子或いはカフェ空間で愉しもうという気持ちを込めた。
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appel - ギャラリー・カフェ -
 appelには二つのスペースがあった。
  1Fはカフェ・ギャラリー。



自家焙煎コーヒーや自家製ケーキ他で憩いの時間を。


週末にはカレーも用意。
  2Fは天井の高い本格的なギャラリースペース。



両方のスペースで、年に5回以上の企画展と、


新進作家の個展を常時開催、金曜日(定休日)などにはLIVE@

appelやclassroom
appelなどのイベントを不定期に開いていた。

http://www.symphonic-net.com/

bit_rabbit/

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Taxxaka=Tatsuo Takahashi プロフィール

美術家
1964年東京生。多摩美術大学美術学部デザイン科卒。
日常の経験、妄想、文学を絵画、イメージ、音響に転化する。
思考の中心は「映画」にある。
泉沢儒花とビジュアルユニットBit Rabbitを結成、美術小冊子「appel」を発行、
同名のショップを運営していた。
現在、自主雑誌『全感覚』を編集/発行。

1993年よりギャラリーNWハウス(早稲田)、Galerie de Cafe伝(経堂)、OFF SITE(代々木)、リトルコ(十条)ほかで個展多数。
2001年『現代写真の動向2001 outer⇔inter/川崎市市民ミュージアム』(



神奈川県川崎市)出展ほかグループ展多数。
1999年『第13回ホルベイン・スカラシップ』
2009 オルタナ美術ショーケース展(CCAA/四谷三丁目)企画・展示
2011 第一回全感覚派美術展(清川泰次記念ギャラリー内 区民ギャラリー)/第1.5回全感覚派美術展」(
現代HEIFHTS)企画・展示

『etc.』(言水制作室)にてエッセイ:「一本イットク」(
映画時評)
『クィック・ジャパン』コラム「経堂アート便り」
『よりみちvol.1/出発』(原田企画編集)作品・文
『美術手帖 2005.6 Vol.57 No.865 [特集 物語る絵画]p41「西島大介「世界の終わりの魔法使い」
展レポート記事』
『ART iT 2005.秋・冬号「キュレーターインタビュー第7回 椹木野衣」』
『第1回 所沢ビエンナーレ美術展「引込線」2009 カタログ』所収テキスト『美術はまたはじまる -2010年美術の旅-』




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2012.8/19更新

こたか商店街ブログ
http://kotaka766.exblog.jp/18663658/ 


インタビューが始まり、大量の資料をもってきてくださっていたタッタカさん。





過去にappelでやったイベントや展示の記録。

なんとも豪華なラインナップ・・・!








たくさんの人がかかわってお店はなりたつ。
それによっていいこともあれば、とらぶるもあり。

お店を始めた経緯や開業資金のことも聞けて店舗を持ちたい(仮)は
とても参考になりました。




タッタカさんが現在活動されている「全感覚」の冊子も(仮)で取り扱うことになりました!


「全感覚」↓





タッタカさん、きてくれたみなさん、


ありがとうございました!








2012年7月29日日曜日

※終了「こたか商店街〜こたか商店の最後の30日間〜」こたか商店 野方

「こたか商店街〜こたか商店の最後の30日間〜」


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出店いたします。
開店は期間中の金・土・日、時間はまだ未定ですが、夕方~夜にかけてになるかとおもいます。
ツイッターで随時告知していきます。
いろんなイベント盛りだくさん!



「こたか商店街〜こたか商店の最後の30日間〜」
開催期間:2012年8月10日(金)〜9月9日( 日)
営業時間:各店舗により異なる。こたか商店街は毎日15時〜23時オープン。
主催:リサイクルショップ こたか商店
協力:アートスペース アブラウリ
住所:東京都中野区野方5-30-5野方文化マーケット こたか商店
電話番号:            090-1258-6196      
E-mai:kotaka766@yahoo.co.jp
WEB:http://kotakasyouten.com
http://kotakasyouten.com/

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<(仮)のイベント>
「公開インタビュー・appel(経堂)のお店と本のこととかいろいろ」

2012年8月18(土曜日)
15:00~17:00(予定)
詳細↓
http://caccokari.blogspot.jp/2012/08/818.html

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< 限定販売 >

「文庫本カバー文庫本付き2.3」

・タコ25 編
・一輪社 編
詳細↓ 

http://caccokari.blogspot.jp/2012/08/2253.html
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2012.8.10

いよいよ「こたか商店街」がオープン




こたか商店の看板に「街」 が追加されました。











オープニングの様子。
ともちゃん(古着リメイク「にこにこ山脈デザイナー」)が焼きそばをふるまってくれました!







「文庫本カバー文庫本付」






看板に「老舗のカンロク!」と。

やったね。






 暖簾は洋服用のトルソにかけまして







 文化マーケットは雨の心配もなし。





齋藤祐平のバッジも置いてましたが、完売!







お店の全景です。




店長は張り付き能力を存分に発揮して店番です。








今回の本は、こたか商店でわたしが買った「風の谷のナウシカ」から連想して本をセレクトしてゆきました。

これはその相関図。



 こたかさんと「こたか商店」のおむかいにある「アブラウリ」の店主根橋さんによる、
野方文化マーケット(こたか商店のあるアーケード街)の歴史調査報告トーク。



何故野方文化マーケットはつぶれないのか!?

その謎を究明、
そして、
文化マーケットを開発の手から救い続けている(結果的に)人物の似顔絵を入手、
























↑コレ







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【追加ガジェット】







「実説・日本の酒」鬼ころしセット
¥250






「文庫本カバー文庫本付」を描いてくれた絵描きさん、一輪社さんが、
店長不在の時、なぜか店番をしていってくれました。
(仮)の看板猫のマンガを描いていってくれたので、店内装飾に。



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こたか商店街最終日「こたか商店やめろデモ」

野方警察署から申請許可をもらい、わずか600mで15分、参加予定人数たった15人の

「こたか商店をつぶせ」デモ!!!



はりきる店長。


























はりきる女給。




詳細はこっちの方が面白いのでこちらへ。

http://kotaka766.exblog.jp/18839281/

http://kotaka766.exblog.jp/18839281/http://kotaka766.exblog.jp/18839281/







2012年6月21日木曜日

【pera目録】2012.6



インデザインの練習もかねて、
ペラ一枚の目録を作成いたしました。

表面は 今年3月の行商の記録から六月の一日古書店までの
ざっくりとした日記事です。

裏面はひたすらに在庫が記載されております。


欲しいといってくださる方がいらっしゃったので、
すこしづつどこかに置かせてもらおうかなと考えています。


欲しい方おられましたら
無料で郵送いたします。

tao.kuroinu○gmail.com ○→@

までご連絡くださいませ。


2012年6月10日日曜日

【文庫本カバー文庫本付き】2 林香苗武 編


2012年6月16日(土)BOOKcafe&ber  一日古書店+カフェバー(仮)にて販売予定

http://caccokari.blogspot.jp/2012/05/blog-post.html














林香苗武
(Takeshi K Hayashi)
武蔵野美術大学 在学

速いが重要だ。
東京!
カッコイイ。
でもカッコイイって
何だ?
別に迷っちゃいない。

twitter @__HKTH__
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文庫本付文庫カバー

カバー絵:
林香苗武 編

限定5冊
¥150

ブックカバーzine。文庫本つき(何の文庫かは秘密)
売り上げの一部はカバー絵を描いてくださった作家さんの絵の具代
になります。

文庫本カバー付きの文庫本ではなく、文庫本つきの文庫本カバーです。



 

2012年5月1日火曜日

※終了「第14回 不忍ブックストリートの一箱古本市」不忍池

※終了しました


2012年5月3日(木祝)11:00~16:00
「第14回 不忍ブックストリートの一箱古本市」
クラフト芳房 (2箱) 根津1-26-5-106に出店いたします。
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あさからざあざあの 大雨でした。

会場は根津教会にうつり、お客さんくるのかなぁ と心配していましたが、

たくさんきましたたくさん売れました!


とてもうれしい。

会場になった教会。


 店長もいます。



店長は大好評でした。




なにより、自分が本を買ったりみたりするのが楽しい。


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2012年4月27日金曜日

※終了「緑茶と古本市」世田谷

※終了いたしました 

2012年4月30日(月・祝)10:00 - 18:00
緑茶と古本市
茂木雅世(日本茶アーティスト)の淹れるお茶と、ミニ一箱古本市。
numabooks+112A主催。
http://setagaya-school.net/FromIID/


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本をクリーニングします






おいしいドライカレーがありました。



こうしてみると小さいお店です。

前半は全然うれなくて心配しましたが、
最終的には思ったよりもかっていただきました。



じっくり選んでくださったかたもいれば、
人目で買っていく方も。





内沼さん、出展者の皆様、



ありがとうございました。



2012年4月4日水曜日

【4月、5月出店情報】



→出店します。
①2012年4月30日(月・祝)10:00 - 18:00
緑茶と古本市
茂木雅世(日本茶アーティスト)の淹れるお茶と、ミニ一箱古本市。
numabooks+112A主催。


②2012年5月3日(木祝)11:00~16:00
「第14回 不忍ブックストリートの一箱古本市」

ダンボールやトランクに、お弁当みたいに本を詰め合わせてお届けします。



2012年3月31日土曜日

【文庫本カバー文庫本付き】1 齋藤祐平 編






































※こちらは完売いたしました

文庫本付文庫カバー

カバー絵:
齋藤祐平 編

限定5色
¥100

ブックカバーzine。文庫本つき(何の文庫かは秘密)
売り上げの一部はカバー絵を描いてくださった作家さんの絵の具代
になります。

文庫本カバー付きの文庫本ではなく、文庫本つきの文庫本カバーです。




2012年3月22日木曜日

【行商】ひと区画青空古書店@美学校の棚


※終了いたしました
































今月末より3日間、
まだ店舗も名前もない古本屋さんが、

神保町美学校の棚をひと区画お借りして、無人行商を行います。
これは、美学校で行われる展覧会と、

美学校の本棚にあるギャラリー「棚ガレリ」
の展覧会のオープニングに合わせて出店させていただくものです。
お銭箱にお代金を入れていただく「青空市場」営業形式です。



詳細↓美学校HP

(仮)Webはこちら→
http://members3.jcom.home.ne.
jp/mado/
(仮)Twitterアカウント→@cacco_kari
買取もしています。
詳しくはこちら
http://caccokari.blogspot.com/
?m=0

開店時間→
2012年3月30日(金)12:00~22:00
2012年3月31日(土)12:00~22:00
2012年4月1日(日)12:00~22:00
※開店時間は美学校のオープン時間に准じます。
☆美学校イベント→
2012年
3月30日(金)
展示:
絵と美と画と術・しま専科修了展「ゆとり」
13:00 - 22:00
※ イベントも開催
やる人: タオ、マサエ
3月31日(土)
展示:
絵と美と画と術・しま専科修了展「ゆとり」
13:00 - 22:00
※ イベントも開催
やる人: タオ、マサエ
http://www.bigakko.jp/news/
2012/ebgj2011ex.html
4月1日(日)
展示:平間貴大×齋藤祐平「フィードバックと残留物」(4/1~
21)
オープニングイベント
http://rad-commons.main.jp/
tana/

2012年3月11日日曜日

【文庫本名詞】




売れ残り、破棄される運命の文庫本に、
情報カバーをつけて
DM(名詞)にして くばります。

何の本かはおたのしみ。









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